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腸活について

  • 執筆者の写真: 浩 皆川
    浩 皆川
  • 2021年5月31日
  • 読了時間: 3分

お腹に嬉しい腸活とは何だろう。 良い働きをする微生物や菌を増やすことです。 腸内を顕微鏡で見るとお花畑のような腸内フローラ 腸内環境が整っていると良い菌たちが元気で働きます。 元気に働く菌達は美しいお花畑を作ります。 まるで万華鏡や美しい自然や庭園のようです。 乳酸菌 麹菌 ビフィズス菌などを含む食べ物は 本当に身体と心に良いのです。 お味噌 ぬか漬け キムチ 塩麹 醤油麹 ヨーグルト もち麦 きのこ 海藻 ごぼう  芋類 大豆製品 納豆 とうもろこし 大麦などを 元気に働く菌が食べるてくれるのです。 私たちの心と体の分身が菌達と考えていいのです。 腸内細菌や微生物の分身が 人の心と身体なのかもしれません。 腸の腸活とは腸内環境を整えて健康な体を手に入れること、 整えることで健康維持増進を図ることです。 腸内美人を目指しましょう。 発酵食品を取り入れて腸を整えて毎日を、 愉快に快適に生活していきましょう。 腸内細菌のバランスは善玉菌が2割 悪玉菌が1割 優勢な方に付く日和見菌が7割 お腹の中には 1000種類100兆個いるそうです。 100兆個重さにすると1 kg から2 kg だと言います。 腸の中で良い働きをしてくれる細菌や酵母のこと プロバイオティクスといいます。 自分の腸内細菌の餌になって細菌の増殖を促してくれる食品で オリゴ糖 食物繊維 ひじき きんぴらごぼう等は プレバイオティクスとよばれています。 私はオリゴ糖の入った乳酸菌食品を1日に毎日一袋1.5g 飲みます なぜかと言うと知らず知らずに口から入った農薬を始め 重金属 フリーラジカル 薬品化合物などを 乳酸菌食品が浄化デトックスしてくれるからです。 ○食事の考え方を述べます 対話をする喜び みんなが安心できる場所  食べる 遊ぶ 笑う 子ども食堂は そんな温かい気持ちで  作られるようになりました。 多くの世代の交流拠点でになったのです。 食事をとる 一緒に遊び お話を聞きながら 同じ時間を楽しむ 気まぐれ八百屋の団らんの風景 対立や分断の状況 対話をしていないことによる思考停止 あちらが間違っていて こちらが正しい あの人たちは自分たちとは違う そんな固まった感じを癒す為に 写真や文章を通じての対話 映像やトポロジーによって当事者意識を持つ。 対立を煽るだけでは問題は解決しません。 落ち着けるきっかけ作りが大切なのです。 心に種を植えていく作業が大事なのです。 相対から絶対へ 長所も短所も引き受けるということです。 友人関係を築くということは あなたと私、そして友人関係を築いたその子供たちのために 私には何ができるだろうかと 自然と考える、そして、そのようになる 空間を場所を素敵な雰囲気を 作ろうという優しさでなければいけません。 希望の象徴であり、 集まったみんなに力を与える料理は 栄養補給だけでなく 料理に込められた思い 一緒に過ごした思い出などを 優しく呼び起こすことであり 食を通じて記憶を辿る 世代間に恩送りをするのが食事の本来の姿がなのです。

 
 
 

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